成分

ラミューテの化粧品はどちらかというと、値段が高い化粧品というイメージが強いように感じます。それだけラミューテとしても化粧品を構成する成分には、かなりのこだわりを持っているようですが、ラミューテ化粧品の美容成分の特長とはいったいどのようなものなのでしょうか?

ラミューテ最大の成分であるダマスクローズウォーター

ラミューテの美容主成分と言えば、ダマスクローズウォーターですよね。バラの香りがする化粧品というのは特に珍しいものではないと思いますが、ラミューテはバラの中でも最高級のダマスクローズに、こだわって作られています。ダマスクローズというのは古代エジプトの時代から美容成分として広く知られている成分で、ラミューテで使われているダマスクローズは日本産のバラを使用しています。大切に無農薬栽培されたダマスクローズから抽出し熟成させた貴重な成分しか使っていません。

ダマスクローズはバラの中でも特に香りが良いので、化粧品の成分として使うと高い鎮静効果やリラックスに繋がります。また、女性ホルモンのバランスも整えるというのですから驚いてしまいますよね。芳醇な香りがするので優雅な匂いがあまり得意ではないという人は、ラミューテは向かないかもしれませんが、使うだけで心が癒されるという評判もたくさんあるみたいですから、一度ぐらいは試してみたい成分と言えるかもしれません。

ラミューテの保湿は科学的に検証された成分を使用

40代以降の女性の肌に一番必要なものは水分、つまり保湿成分です。大人の肌トラブルのほとんどの原因が肌の乾燥からくるものなので、保湿成分は何より大切になってきます。ラミューテの化粧品の保湿成分にはナノコラーゲン、ナノヒアルロン酸という成分が含まれています。コラーゲンというのは、肌に付けることで肌の水分が逃げないように角質表面で潤いを保持してくれるもので、ヒアルロン酸も水分をたくさん保持する能力がある分子です。これらのコラーゲンとヒアルロン酸は年齢と共に肌から減少していくと言われています。乾燥した大人の肌ほど、このような保湿成分がより必要になってくるのです。

公式サイトでスターターキットをチェック!

他の化粧品でもコラーゲンやヒアルロン酸が成分として入っているものはたくさん売られていますが、ラミューテの特長としては、肌の奥までコラーゲンやヒアルロン酸が浸透するために、これらの成分の粒子をより小さく「ナノ化」している点が挙げられます。いくら有効成分であっても肌の細胞よりも粒子が大きければ、肌には決して浸透してはくれません。問題点を科学的により有効化した成分が配合されている点も、消費者としては嬉しい限りです。

ラミューテの化粧品は肌を育てる成分が選ばれている

贅沢な成分をたくさん含んでいる化粧品も多いですが、ラミューテの化粧品はただ有効成分を肌表面に与えるだけでなく、肌本来の持っている力を高めたり、育てたりするという考え方に基づいて成分を配合しているそうです。外側から保湿成分をしっかり補う一方、内側の細胞間脂質を増やしたり、女性ホルモンを整えたりすることによって、トラブルのない強い肌に育てることに着目し、製品化されています。

また、本来の肌に悪い影響があると考えられる添加物や保存料を極力使わないようにしている点も好感が持てます。ラミューテはパラペン、鉱物油、アルコール、石油系合成界面活性剤、合成着色料などの添加物がオールフリーでできているので、肌が弱い人、敏感肌の人、なかなか合う化粧品がないと思っている人などにも、使いやすい化粧品となっています。敏感肌でなくても、日ごろから肌を大切に思っている人は、ラミューテのように肌に優しい成分の化粧品を使って、肌に刺激やストレスを与えないことも大切ですね。ぜひラミューテを使って、その成分の効果を試してみましょう。

公式サイトでスターターキットをチェック!